ミュージシャン Tatsuya

ソロAlbum 『One』

バンドを解散し、初のソロアルバム

1.『One』

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Last One

この世に

無理なことなど

何もない

叶えよう

君を連れていけたら…きっと…

2.soul

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綺麗な町並み帰宅途上 憧れの人よさようなら
明日は引っ越して新しいLIFE 平凡な暮らしはもう嫌だよ

嵐の中に身を置いていたい 次元が弾くほどに
心が唸り続ける

Soulで世界を貫こう 砂漠な都会も水浸しに
叩かれ見下され噛まれてもめげたくない
勝利の女神よ笑顔でいて

好きなことするための見返りに大事なもの忘れていった
誰の言葉も耳には残さず自分だけを頼りにした

間違ってると思わないし仲間はずれにされたって
全てを受け入れ楽しもう

Soul で世界を貫こう 信じるがままに走ってゆく
強固な固い頭と論争なんてやっても意味がないから
変えよう お古なルールを  オリジナルな才能 今生かそう
抱いた希望を本物にして戻ってくるよ必ず

Soul で世界を貫こう さばくな都会も水浸しに
叩かれ見下され噛まれてもめげたくない さみしくなったら
叫ぼう 声が枯れるまで 夕日は涙の泉へ沈んでゆく
気高く勇ましい百獣の王になりたい 戦乱の中に飛び込もう

3.you don’t know

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寂しくなれば出掛けるんだ 人ごみにまみれ
胸の奥は麻痺してきて 嫌なこと消える
降り始めた雨が硫酸でこの身を溶かして
空気になって漂えたらどんなにか楽だろう

『あなた駄目な人ね』 それが彼女の口癖で
僕を見下す態度 頭にくるぜ

分かってない何も オレのことを
知ったかぶりはもうやめてよ
決めつけた目をして頷かないで もう我慢できない

常識に縛られた人よ 脱け出せない檻に
閉じ込められたことに気づかず淡々と生きる

背中合わせだよね この世界のどのくらいの人が
正しい判断してるんだろうか

分かってない あなたもういいから
オレが出て行けば終わること
ちゃんと見てほしかった 心の奥 恋は散ってゆく

吹き抜ける風が冷たすぎて
体を丸めて耐えしのぐ
あの歌が頭の中で踊り瞳は濡れてく

分かってくれないとぼやく俺も
他人から見れば同じだろう
傷つけて傷ついて目指す果ては安らぎの都

 

4.『ねぇ、、、雪、、、』

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僕の指をふいにあなたは握り締めてうつむいて
『二人の関係終わるときがくるのが怖い』と言った

幸せに怯えることなんてない この恋終わらせない
そう腕の中 思いっきり泣け そして顔を上げて

ねぇ 雪に包まれていた 僕らが出会ったあの場所まで
今すぐに行ってみないか 振り返らず駆け出そう

公園でじゃれあい抱きしめた『苦しいよ』とあなた笑い
その笑顔が胸を叩く 素朴な愛がここにある

秋を縫う風が冬の扉開けたのがもう昔のよう
全ては白く塗り替えられてゆく 一年経ったんだね

ねぇ 雪に囲まれ今夜 長い長い口づけしたら
手をつないで神秘の中にゆっくり沈みましょう

ねぇ 今宵見上げた空を 今日の日を忘れないで
辛い日は思い出そう 愛してます 誰よりも

■album『One』解説
使用機材は、synthesizer(SY95),音源がmu1000,ソフトがXGworks。全てYamaha。Yamahaに統一したのは、Yamahaが独自音源を採用している関係。この頃は、全く楽器が弾けなくて、アルペジオ等が書いてある本を見ながら、メロディは楽譜に起こして制作した。


デュオ no names
guiteristの長南博音とのデュオ。スタジオ一発撮りになる。

1.『幻の炎』

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帰り道 無音の中
疲れた細胞 重くなる
つながらない 携帯しまい
少し急いで家路に向かう

夢を夢見てるから
僕はここにいるんだ

消えない 幻の炎
この魂、熱く熱く燃やせ
疑心暗鬼になって
震える心、灰になってしまえ

ドアを開け 無音の中
息をついてため息でる
見果てぬ夢があるから
僕は僕でいられる

消えない 幻の炎
この魂、熱く熱く燃やせ
決して覚めないように
深く深く 彷徨う

消えない 幻の炎
この魂、熱く熱く熱く
悟りの境地のように
僧のように 無我にはなれない

写真みて 想いの中
あの頃がなつかしくなる

無双の仲間がいるから
僕は強くいられる

消えない 幻の炎
この魂、熱く熱く燃やせ
決して覚めないように
深く深く 彷徨う

消えない 幻の炎
この魂、熱く熱く燃やせ
疑心暗鬼になって
震える心、灰になってしまえ

2.『ひわいな海』

 

■no names 解説
acoustic guitarとvocal。作曲はguitaristの長南博音。作詞はTatsuya
ドラム等、他の楽器を一切使用しないというのが長南博音の信念。
アメリカでインディーズデビュー経験のある長南博音のレベルに追いつく事に必死だったのを覚えている。僕の個人的理由により解散する事になったのは、今でも悔いの残る事だ。


2th ソロalbum 「 ai 」
ディオ解散後の曲。幻の一曲を残し未完成ではある。

1.『Dea Friend』

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Aur mind are wraped by the light and dark
we can’t run away out of that
And we must live in the life like a hell
Still I have lost self-confidence about to live

Dear friend cheered me up at that time
I wanna say to ”thank you”  Iwanna heartily say
どんな時も 楽にやってこうよ
Let’s go at dreamworld with me!

We’ll become big name,no matter what someday
根拠もないんだけどそんな気がする
We spread our arms wide and we fly like a bird
自由の世界へ無限の彼方へ

僕の道に種撒いた人
かけがえのないDear Friend
大切に育て咲かせましょう
素敵な道になるから

届かぬ虹、追うように
日々、もがき溺れ、時に沈む

それでも僕らは負けない
my soul 燃やして走れ

We’ll become big name,no matter what someday
根拠もないんだけどそんな気がする
We spread our arms wide and we fly like a bird
自由の世界へ無限の彼方へ


2.『ai』

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心が洗礼されるほどの心地よい風浴びながら
懐かしき友の笑い声 忘れかけていた思い出

ドラマのようなカメラアングルで一つ一つ再生される
早送りしたい事も巻き戻したい事も

いつもあたたかいものを感じていた

体中、隅々まで巡って
心臓を締め付ける
それは多分ai…

希望に満ち溢れ風に乗って 今日は何処まで行けるだろう
神の息吹を背にして 天使に導かれて

涙をこぼした日は 窓を開け夜空をみて

体中、隅々まで巡って
心をカイホウする
それはきっとai…
それはきっとai…
それはきっとai…


tramp
あの地平線へ
君のいないままに…

揺れている時の中…
Door

■解説
Acoustic guiterとDTMで制作。DearFriendは、ディオで活動中に曲のみ完成していた。
「炎」は、当時の友人がレイプに遭い、僕は戦う意思を示したが本人から同意してもらえず、怒りをぶつける場所がなく作ったナンバー。
「君のいないままに…」は、20歳頃に3人の友人を亡くし、弔う形で作ったナンバー。「君のために作ったんだ」という行動が偽善者にしか思えず、どちらの曲についても本人はおろか、周りにも言っていない。この場が初めてだ。この解説が、関係者に届かないだろうと思い、記載する事にした。

 

都内又は埼玉を中心に活動できる仲間(特にギターリスト、ピアニスト)を探しています。当方、40代ですが、一緒にやっていこうって人はご連絡下さい。