勉強日記「日記をつけるの大事」

資格取得に向けて勉強をしているTatsuyaです。

3日坊主でバカな僕が1ヶ月超勉強を続けてられて、良かったなと思うことは、日記をつけていたこと。

朝何時に起きて朝の決まったルーティンをこなし、何時から何十分勉強というのを事細かく記載していく。

昨日のを見返して、今日も同じだけやったなと満足できる。

大体、決まった制限時間内でやる方が効率いいと思う。果てしないというか24時間しかないけど‥いつまでやればいいんだ?覚えるまでか?あぁなんてやっていると勉強なんて続かない。世間では、アラームを設定して、例えば1時間のアラームをかけてアラームが鳴るまでを1スパンと考えて学習していくのがいいとか言われている。

僕は、気がつけば1スパン大体1時間になっている。僕の場合は、アラームだと勉強が捗っている時にイラッとくるし、勉強が捗らない時もイラッとくるのでストップウォッチ。ストップウォッチで計測して都度、日記につけていく。

そして、脳が爆発しそうになったら寝る。昼寝。1時間以上寝てる。

日記につけるのは勉強した、してないを証明するものであり、勉強を継続していると達成感が生まれる。うまくいかない日は、「昨日までは何でうまくいってたんだっけ。どれどれ。。あぁお香をたいていからか!」とかジンクス頼りにもやる気をわかせる事が出来る。うまく行っている日の日記は大事。
日々の体調の変化にもよるけれど、うまく行っていた日と同じ事をやれば、うまく行く確率は上がる!

最後に僕の使っている日記アプリは、iPhoneの「シンプル日記」。広告が下部に出てきて少しウザいけど、いいと思う。見返しやすいし。おすすめ。

アラーム問題は、アプリによって音が柔らかになるのがあるみたいだから、探してみるといい。例えば、iPhoneの「集中」というアプリが良いと思う。これは、鳥のさえずりが鳴る仕様になっていて、1日どれだけ勉強をしたかも自動的につけてくれる。ただ、日記に何時から何十分学習したことを書いた方が、「今日は昨日に比べて、こんなにも勉強時間が早まっている。午前中に終わるかも!」とか勉強の目処をはかれるのでおすすめ。

※匿名で贈る事が出来ます

記事:Tatsuya

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