オリジナル曲「Soul」Song by Tatsuya

高校からのユニットを解散し、ソロで始めた最初のアルバム『One』内の曲である
『Soul』

楽器が何も弾けなかったので、Yamaha XG-Worksに頼りまくった
詞の内容としては、聞き手の環境によって解釈が様々であるべきかなと思うので、今のところ書かないでおく。しいていえば、イライラした時に作った記憶がある。

■使用機材
シンセサイザー:Yamaha SY95
音源:Yamaha MU1000
マイク:SHURE SM58

また、ステージに立ちたいなぁと思うので、東京又は埼玉でギターかピアノを弾ける人を探しています
積極的には探していないんだけれども、どこかで偶然出会って意気投合して始めたい



Soul

歌詞

作詞・作曲:Tatsuya

綺麗な町並み帰宅途上 憧れの人よさようなら
明日は引っ越して新しいLIFE 平凡な暮らしはもう嫌だよ

嵐の中に身を置いていたい 次元が弾くほどに
心が唸り続ける

Soulで世界を貫こう 砂漠な都会も水浸しに
叩かれ見下され噛まれてもめげたくない
勝利の女神よ笑顔でいて

好きなことするための見返りに大事なもの忘れていった
誰の言葉も耳には残さず自分だけを頼りにした

間違ってると思わないし仲間はずれにされたって
全てを受け入れ楽しもう

Soul で世界を貫こう 信じるがままに走ってゆく
強固な固い頭と論争なんてやっても意味がないから
変えよう お古なルールを  オリジナルな才能 今生かそう
抱いた希望を本物にして戻ってくるよ必ず

Soul で世界を貫こう さばくな都会も水浸しに
叩かれ見下され噛まれてもめげたくない さみしくなったら
叫ぼう 声が枯れるまで 夕日は涙の泉へ沈んでゆく
気高く勇ましい百獣の王になりたい 戦乱の中に飛び込もう

■動画内画像モデル:Tatsuya

撮影&記事:Tatsuya




オリジナル曲「one」Song by Tatsuya

ソロ活動1stアルバム『One』の序章曲として描き下ろした作品

序章なりに短くまとめた

yamaha MU1000の音源をフルに活用してギター再現
今の音源ならもっともっと近い音が出せるんだろうか

ちなみに、動画内の画像は僕(セルフポートレート撮影)なんだけれども、使用しているサングラスは、写真作品集「赤いサングラス」で使われているものと同じ。作品が気になる方は、こちらでチェック

■使用機材
シンセサイザー:Yamaha SY95
音源:Yamaha MU1000
マイク:SHURE SM58

また、ステージに立ちたいなぁと思うので、東京又は埼玉でギターかピアノを弾ける人を探しています
積極的には探していないんだけれども、どこかで偶然出会って意気投合して始めたい

 


One

歌詞

作詞・作曲:Tatsuya

Last One

この世に

無理なことなど

何もない

叶えよう

君を連れていけたら…きっと…

■動画内画像モデル&撮影:Tatsuya

撮影&記事:Tatsuya




オリジナル曲「ねぇ、、、雪、、、」Song by Tatsuya

高校からのユニットを解散し、ソロで始めた最初のアルバム『One』内の曲である
『ねぇ、、、雪、、、』

「あの時、恋人と別れていなかったら、こんな場面があったのかもなぁ」という気持ちで作った、ピアノによる悲しいバラード。

ちなみに、何を思ったか宅撮り(防音なし)である

■使用機材
シンセサイザー:Yamaha SY95
音源:Yamaha MU1000
マイク:SHURE SM58

また、ステージに立ちたいなぁと思うので、東京又は埼玉でギターかピアノを弾ける人を探しています
積極的には探していないんだけれども、どこかで偶然出会って意気投合して始めたい

 


ねぇ、、、雪、、、

歌詞

作詞・作曲:Tatsuya

僕の指をふいにあなたは握り締めてうつむいて
『二人の関係終わるときがくるのが怖い』と言った

幸せに怯えることなんてない この恋終わらせない
そう腕の中 思いっきり泣け そして顔を上げて

ねぇ 雪に包まれていた 僕らが出会ったあの場所まで
今すぐに行ってみないか 振り返らず駆け出そう

公園でじゃれあい抱きしめた『苦しいよ』とあなた笑い
その笑顔が胸を叩く 素朴な愛がここにある

秋を縫う風が冬の扉開けたのがもう昔のよう
全ては白く塗り替えられてゆく 一年経ったんだね

ねぇ 雪に囲まれ今夜 長い長い口づけしたら
手をつないで神秘の中にゆっくり沈みましょう

ねぇ 今宵見上げた空を 今日の日を忘れないで
辛い日は思い出そう 愛してます 誰よりも

■動画内画像(天の川)撮影:Tatsuya

撮影&記事:Tatsuya




オリジナル曲「Dear Friend」Song by Tatsuya

奏者&ボーカリスト:Tatsuya

この曲(弾き語り)は、デュオ(no names)の相方である「長南博音」にあてて作った
自分がキッカケで解散する事になったのが申し訳なく、自分も又、はがゆさで一晩中泣いた

デュオでの活動を終え、初めてのソロ作品になる2stアルバム『 ai 』に収録されている曲
ギターでは、この曲を一番最初に作った記憶がある

DTMやシンセサイザーには少しは慣れていた頃だけれども、ギターがおぼつかなくて、四苦八苦。歌の方はマイク(SM58)が低音と高音を拾ってくれなくて生音とは違うんだけどね。やはり高級コンデンサーマイクに限ると思う。未だに持ってないけれど

サビのみ英語というのがあまりなかった時代なので、サビを基本に英語にしてみた

ちなみに、コードの流れは違うけどBeatlesの「Let It Be」で使われているコードのみ使用

また、ステージに立ちたいなぁと思うので、東京又は埼玉でギターかピアノ弾ける人を探しています
積極的には探していないんだけれども、どこかで偶然出会って意気投合して始めたい

■使用機材
エレキアコースティックギター:MORRIS
エレキギター:販売元不詳
シンセサイザー:Yamaha SY85
音源:Yamaha MU1000
マイク:SHURE SM58

 


Dear Friend

歌詞

作詞・作曲:Tatsuya

Aur mind are wraped by the light and dark
we can’t run away out of that
And we must live in the life like a hell
Still I have lost self-confidence about to live

Dear friend cheered me up at that time
I wanna say to ”thank you”  Iwanna heartily say
どんな時も 楽にやってこうよ
Let’s go at dreamworld with me!

We’ll become big name,no matter what someday
根拠もないんだけどそんな気がする
We spread our arms wide and we fly like a bird
自由の世界へ無限の彼方へ

僕の道に種撒いた人
かけがえのないDear Friend
大切に育て咲かせましょう
素敵な道になるから

届かぬ虹、追うように
日々、もがき溺れ、時に沈む

それでも僕らは負けない
my soul 燃やして走れ

We’ll become big name,no matter what someday
根拠もないんだけどそんな気がする
We spread our arms wide and we fly like a bird
自由の世界へ無限の彼方へ

動画モデル:夏美(記事執筆中)

撮影&記事:Tatsuya